―港の刻―
塩田清忠 絵画
      
会期:2018年10月17日(水)〜10月30日(火)
10:30AM〜6:30PM<会期中無休>
最終日5:00PM

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港の風景を中心に油彩50号〜SM、40点程が並びます。
6年振りの個展ですので是非お出掛け下さい。
■会期中作家が在廊致します。

1931 いわき市平に生まれる
1958 武蔵野美術学校卒業後、中学校の美術教師となる
1959 第23回自由美術展に初入選 以降9回入選
1960 第14回福島県総合美術展 奨励賞
1969 第33回新制作展に初入選 以降17回入選
1970 福島県総合美術展招待作家となる
1977 いわき美術協会展審査員を務める
1978 福島県総合美術展審査員を務める
1988 いわきの秀作美術展に出品/いわき市立美術館
1989 福島の美術家たちUに出品/福島県立美術館
1992 いわきの美術T-作家たちの抽象-展/いわき市立美術館
1993 個展/いわき市・ギャラリーアイ 以降7回
2001 NHK.福島TV 撮影 暮らしのチャンネル、ギャラリー散歩

パブリックコレクション:いわき市立美術館
 
     
     風港 (油彩 F-50 2015)  






―日本の伝統美―
塗師一富 展-2
      
会期:2018年11月3日(土)〜11月11日(日)
10:30AM〜6:30PM<会期中無休>
最終日5:00PM

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会津若松の「塗師一富」伝統を守りつつ新たなモノづくりにも力を入れる
冨樫孝男 青柳彩子 原田麻衣 菊地遥香 三留朋江の工房展。
5人それぞれの、使って心地良く暮らしに溶け込む「漆のうつわ」が並びます。

■11/4(日)12:30〜ランチ付・漆 卵殻細工のペンダント教室開催。
一緒にランチを食べながら漆の話を聞いて学びさらに体験教室も楽しめます。

 
     
玉虫塗ゴブレット、銀彩小瓶、四分一塗デキャンタ
玉虫塗ピアス、プラチナピアス


                






―遊牧民の智慧とセンス―
西アジアのトライバルラグ
      
会期:2018年11月17日(土)〜11月25日(日)
10:30AM〜6:30PM<会期中無休>
最終日5:00PM

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遊牧民の手仕事には、家族や共同体が末永く平和に暮らすために欠かせ
ない知恵と民族の誇りが鮮やかな色彩や美しい紋様で表現されています。
『羊を育て、毛を紡ぎ、草木で染め、機で織る。』暮らしの中から生まれた
毛織物をご紹介いたします。                   triBe 榊 龍昭
 
     
                






―カンタ・ポジャギ―
「アジアに学ぶ・針仕事」
      
会期:2018年11月28日(水)〜12月2日(日)
10:30AM〜6:30PM<会期中無休>
最終日5:00PM

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佐藤勢津子 鹿田和子 鈴木智美 高橋豊子 永山玉江 松本公子

インドのカンタ、韓国のポジャギなど、同じ教室で習った仲間たちが
針を動かした作品たちです。是非お出掛け下さい。

■ランチ付き「カンタのワークショップ開催」
1.日時 11月30日(金)12月1日(土)2日(日) 11:30〜
 
     
                






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